工事進捗状況

令和2年5月

工事現場全景 

北側全景

4階全景

5階議場

サンプル

令和2年4月

工事現場全景 

北側全景

2階全景

体温測定

サンプル

次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。


令和2年3月

工事現場全景 

北側全景

耐火塗装検収

出来高検査状況

サンプル

次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。


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令和2年2月

工事現場全景 

北側全景

5階耐火壁検収

耐火天井検査

サンプル

次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。


令和2年1月

工事現場全景 

北側全景

5階支保工解体完了

屋上配筋検査

サンプル

次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。

   

令和元年12月

工事現場全景 

北側全景

4階内部全景

鉄骨製品検査

サンプル

次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。

   

令和元年11月

工事現場全景 

北側全景

真岡市建設業協会見学会

鉄骨建方施工状況

サンプル


次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。

令和元年10月

工事現場全景 

北側全景

真岡工業高校見学会

4階躯体検査

サンプル

【品質】鉄骨製品検査や配筋検査で指摘はありません。今後も配筋チェックをこまめに行い手戻りの無いように管理していきます。


次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。

令和元年9月

工事現場全景 

南側全景

3Fコンクリート打設

3階床配筋検査

サンプル

令和元年9月は、3F立上りの躯体工事から4F床の施工に着手しています。

工事の進捗度としては全体の38.8%となりました。

 今後は内装工事にも着手予定です。



次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。

令和元年8月

工事現場全景 

コンクリート打設

鉄骨梁架け

本締中

サンプル

令和元年8月は、免震上部の基礎工事が完了し、1階柱と2階床のコンクリート工事

や鉄骨工事を施工しました。工事の進捗度としては全体の36.1%となりました。


鉄骨は予め当社職員と大きさや取り付け順序について取り決めの上鉄骨工場で製作

されています。

製作された鉄骨は、工事現場への納品前に当社職員が取り決めどおりに製作されている

かを検査しています。

検査後工事現場に搬入された鉄骨は、まず仮ボルトで接合され、建入れ直し・調整・固定

を行った後、本締め用の高力ボルトに交換して接合されます。


次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。

令和元年7月

工事現場全景 

現場全景

柱配筋

花火大会後清掃活動

サンプル

令和元年7月は、1階床が概ね完了し1階立上りの躯体工事を施工しました。

工事の進捗度としては全体の32.5%となりました。


7月27日に開催されました真岡市夏祭大花火大会おいては協賛企業として

、仮設トイレの貸出や翌日の清掃活動に参加させて頂きました。


次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。

令和元年6月

工事現場全景 

外壁モックアップ

コンクリート打設

配筋確認

サンプル

令和元年6月は、主に1階床を施工しました。

工事の進捗度としては全体の29.4%となりました。


それと並行し外壁のモックアップを制作し仕上り状況や納まりを検証致しました。

モックアップとは、実物大のサンプルのことを指し、そのサンプルを実際に作り

外観の検証や機能の確認に使われます。



次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。

令和元年5月

工事現場全景 

免震装置設置

現場見学会  

免震体験

サンプル

令和元年5月は、主に免震層を施工しました。

工事の進捗度としては全体の23.2%程度となりました。


地震に対応する技術として、耐震、制震、免震という様々な技術があります。


耐震は、建物自体の強度で地震の揺れに耐える構造です。

制震は、建物の中に制震装置を設置し揺れを吸収する構造です。

免震は、建物と地面を切り離し、免震装置で揺れを減らす構造となっております。


免震装置はゴムと鉄板を交互に何層も組合せた積層ゴム等のことで、これは1階の床と

基礎の間に挟むことで、建物に地震の力が伝わりにくくなります。


5月11日(土)に開催した新庁舎建設工事見学会では、約70名の参加者が、免震構造の

見学と免震体験車で震度6強の地震が発生した時の免震装置の効果を体験しました。



次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。

平成31年4月

工事現場全景 

配筋完了

養生中   

擁壁補強

サンプル

平成31年4月は、主に基礎工事を施工しました。

工事の進捗度としては全体の20.5%程度となりました。


基礎工事のうち、鉄筋工事についてお話します。

鉄筋は鉄筋コンクリート造の建築物の強度を左右する大切な部材です。

しかし、最終的にはコンクリートに隠れ見えなくなってしまいます。


その為、コンクリートを流し込む前に検査を行い写真で記録を残す必要があります。

当工事においては、タブレット端末を使用し検査や写真の整備を行い、品質向上に努めております。


次月も事故の無いように安全第一に工事を施工致します。

お問い合わせ

鴻池・剋真・松本JV

真岡市新庁舎建設工事事務所

〒321-4305

栃木県真岡市荒町2047-1

TEL:0285-81-3523

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